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2017/05/29  お知らせ 
MOPAR
 
みなさんこんにちわ☺


そろそろ半袖で出勤してもいいかな~?と
思うくらい、本日はお天気がいいですね☆

週末、天気が悪くて残念でしたが
今週は良さそうです(^o^)

さて、本日は
ジープとFCAの純正パーツ・ブランドのMOPARが発表した「ラングラー ルビコン」の「One パッケージ」もその1つ。今年のジュネーブ・モーターショーで初公開された後、今度はフランス南部のリゾート地、サントロペで開催されたユーロ・フェスティバルに展示され、典型的なアメリカの物が、未だにヨーロッパでも注目され続けているということを印象づけた。ユーロ・フェスティバルとは、欧州のハーレーダビッドソンが集結するイベントである。ハーレーはヨーロッパでは、アメリカを感じさせる高価で派手なステータス・シンボルなのだ。それはラングラーも同じである。




MOPAR One パッケージは、ルビコンにのみ設定される。欧州向けパッケージの多くは外観に拘るが、こちらは機能性を重視しているようだ。2インチのリフトキットと、32インチの大径タイヤ、ステアリング・スタビライザー、そしてアクセサリー・フェンダーが含まれる。ジープによると、メーカー純正アクセサリーを欧州で展開するのはこれが初めてとのこと。これでヨーロッパの顧客も、ラングラーのカスタマイズする項目にチェックをつけるという、非常に中毒性が高い経験を楽しめることになるだろう。
アメリカのジープの愛好家は少し嫉妬するかもしれないが、ヨーロッパ仕様ルビコンには、2.8リッターのターボ・ディーゼル・エンジンが搭載されている。これはVMモトーリ製のエンジンであり、長い間ジープ「リバティ」に使われているものと基本は同じだ。ヨーロッパ・ジープは何年も前からこのエンジンのバリエーションを使い続けている。もし、このルビコンに匹敵するディーゼルのオフロード車が欲しいなら、ヨーロッパ圏に引っ越してシボレー「コロラド ZR2」を買わなくてはなるまい。

MOPAR One パッケージの価格についてはまだ発表されていない。今回のパッケージは、ジープ業界のみならず、MOPARの工場でカスタムされたクルマが増える足がかりにもなるだろう。欧州での反応が楽しみだ。
と、発表しております(^o^)

とてもかっこいいMOPARとのコラボ

日本でも見かけるのも近い???かも?です

ぜひ、現車を拝見したいですね☆
 
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